🛠️ 製作人員個人頁

簡介

MANYO(まにょっ、8月4日 -)は、日本の作曲家、編曲家、作詞家、キーボーディスト。埼玉県出身、東京都在住。現在はPCゲーム、コンシューマーゲームのBGMや主題歌のプロデュースを中心に活動している。

大學時代にバンドを開始。獨學で打ち込みを覚えて作曲家を志す。
かつてたくまるとwakiで音楽団體”Little wing”を結成し、同人・商業音楽活動を行っていた。その後、wakiが脫退し、たくまると二人で活動していた。更にたくまるが脫退したため、現在Little wingはMANYO一人で活動している。
作詞を擔當する際の名義として「六浦館」を用いており、長く別人と思われていたが、MANYO本人であると明かされた。
”LittleWing”名義でゲーム音楽を中心に活動を行いながら、同人ボーカリストへの楽曲提供・アレンジも手掛けていたが、近年は”arcane”名義でのアーティスト活動を開始し、前者はゲーム音楽中心の仕事用名義として2つを使い分けている。
本名の”寺谷知己”名義では歐陽菲菲「Shinin’ Foever」(アレンジ) マッスルミュージカル『M-JUMP』(一部楽曲提供)などに參加。
「MANYO」を仮名にすると「まにょっ」だが、発音としては「まにょ」である。また、「龍造寺真如」名義を使うこともある。
名前の由來はパール兄弟の「君にマニョマニョ」。最後に小さい「っ」が入っているのは「ライセンシー表記みたいなもの」「“まにょ”というハンドルネームの人はいても、“まにょっ”はなかなかいないでしょう」と語っている。
2005年12月に発売されたカルタグラ〜魂ノ苦悩〜主題歌「LUNA」のフルバージョンは Innocent Greyライブ、霜月はるかのライブでしか聞けなかったが、2010年12月、五年を経てInnocent Greyベストアルバム「トロイメライ」に収録された。
2010年よりゲーム音楽家集団ゲ音団に參加し、同団體が主宰のニコ生などにも出演している。
霜月はるかと親交が深く、霜月の自主製作CDには2005年の『月追いの都市』以來ほぼ全作に渡って參加している。霜月の作曲の編曲を擔當することが多い。
M3-2010秋にて、霜月はるか・日山尚と同人音楽サークル"arcane753"を結成した。
ライブではキーボードを擔當。
スタジオ経営、エンジニアも行っている。
ニコニコ生放送中、やなぎなぎとのユニット"mamenoi"の結成を発表した。1stアルバム「Tachyon」はオリコン(インディーズ)11位。
自身の個人ユニットarcaneの専屬ボーカリストとしてLIZを迎えることを発表した。
2012年12月に期間限定サークルだった"arcane753"を改め、『Haruka Shimotsuki Collaboration Live 2013 ひやまにょつきんまみれ 2days』の舞臺上で霜月はるか・日山尚と新しい本格的な音楽製作ユニット"canoue"の結成を発表した。

參與作品 (1)

💬 留言

留言載入中…

✏ 糾錯回報

🚩 發現資料有誤?登入後即可協助回報。