箱根學園2年生。スプリンター。愛車はスペシャライズドのS-WORKS。
いかつい體が特徴。いままで出場した大會全てにおいて負けたことがない実力をもち、「怪道銅橋」と呼ばれる。「箱根學園最速を受け継ぐ男」と自稱する自信家であり、インターハイ昨年度優勝者の坂道のことも「優勝したのはまぐれ」と発言するが、自信には相當の努力が裡打ちされている。
入部時から3年生を抑えるほどの実力を持ち、速い者が勝つべきだと主張するが、年功序列を重んじる部內においては不穏分子でしかなく、何度も退部させられては再入部を繰り返していた。
2年目、インターハイでのゼッケン番號は15。
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